まかないのきままにインテリア

インテリアの簡単なリメイクや商品の感想をかいてます

意外となくても平気 お風呂のフタを断捨離してみました。

お風呂のフタって

家にあるのが普通だと思ってました。

なので考えもしなかったんですが、

自分でお風呂掃除をするようになったら

フタって本当に必要かなって

思い始めました。 

 

f:id:makanai55:20171114183845j:plain

 

お風呂のフタの問題点 

まずフタを置く場所の確保です。

うちはせまい浴室なので、

置くスペースに限りがあり、

湯船のすみに丸めて置いていました。

 

でも、しばらくそのままにしていたら

湿気にやられてしまい、

黒カビが発生。

 一度カビが発生するとけっこう大変です。 

カビは落とすのにこすったり洗ったりで、

けっこう時間がかかりますし、

完全には取りきれない部分もあったのか、

しばらくすると、また黒カビが発生してました。

 

これが何回も繰り返されていたので、

フタを浴室から無くしてみました。

f:id:makanai55:20171114183926j:plain

 

無くした結果

 

フタを無くしたらいろいろ楽になりました。 

置き場所が必要なくなったので、

浴室が広く使えるようになった。

カビがはえる場所がないので 

掃除をする工程が一つなくなり

掃除時間が短縮されました。

 

 まとめ

そもそもお風呂を使う人数が少人数であれば、

フタの必要性はだいぶ低いようです。

フタをするのが当たり前。

そういった思い込みから

抜け出せたら他にもなくせるものが

他にも見つけられそうです。